「悪ガキ」に関して本を書くとしたら、どのようなことを書く?「台風」の由来や歴史とかかな。もしくは、自分独自の視点からくる意見だろうか。

お日様は雲に隠れてなんかいられない

HOME

控え目にダンスするあの子とよく冷えたビール

「誰が何を言おうとこうで決まっている!」と、自分自身の価値観のみで周囲を裁くのは悪い事ではないと思う。
とは言っても、世の中には、事情と言うものが人間の周辺に漂っている。
その辺を考慮すれば、自信を持つのは良い事だけど、あまりにも反対するのはどうかな?と思う。
これも一つの意見でしかないけれど。
生きにくい世間になる可能性のあるかもしれない。

よく晴れた土曜の朝に外へ
案外普通の生地は高い。
自分の子供が園に1ヶ月後から通うので、きんちゃく袋のようなものが持っていかなくてはならないだけど、しかし、以外とただの布が金額がいった。
特に、キャラクターものの布なんて、すごく高い。
特にアンパンマンの布がめっちゃ高かった。
園から指定された形のの既成品をどこかで購入するのが手っ取り早いし、安価だけれど、へんぴな所なので、聞いてみたら、みんな、家でつくったものだし、近所に売っていない。

天気の良い仏滅の深夜に読書を

お盆やすみが間近になって、とうろう流しなどの催しがほど近くで実施されている。
近くのイベント会場では、竹や木で工作されたとうろうが飾られていた。
近くのイベント会場では、夜に電気のライトは付けられてなくてなくて、灯ろうの中の光だけなのは、たいそうきれいだった。
竹や和紙に囲まれてろうそくが光っていて、温和な灯りになっていた。
温和な光源がそのあたりの木々を照らし出していてものすごく素敵だった。

騒がしく体操する家族と枯れた森
私の仕事の関係で、日光へ行くことが非常に多かった。
北関東に位置する日光は栃木県にあり、海のない県で、背の高い山々に囲まれている。
もちろん、冬の時期には積雪し、除雪車やチェーンが必須になる。
秋になると、東北道で、2泊3日で行って、帰って、また2泊3日という状態がとにかく多く、ニュースなどで日光が登場すると懐かしく思ってしまう程。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い表現がある位なので、一度は行ってほしい場所だ。
紹介させてもらうと、旅行のメインはやっぱり東照宮。
あの有名な徳川家康の墓があるところで、中の立派な様子に驚かされる。
もう一つ、いろは坂を上りきったところにある日光の湯元温泉
硫黄泉で、乳白色で高温の湯。
この温泉を浴びると冷え症が完治すると思う。
東照宮が建てられた時は、奥日光湯元温泉を目標にかなりの人数の湯治客が集まったようだ。
様子が想像できる歴史深いここ栃木県の日光市。
温泉の紹介も兼ねて、情報誌などにたくさん記載されている栃木県日光市に、また行ってみたいと思う。

息絶え絶えで走る友達とぬるいビール

ブームが去った今、ニンテンドーDSに虜にされている。
はじめは、TOEIC対策に英語漬けや英語のソフトを使用していたのみのことだった。
だけど、ヨドバシでゲームソフトを選んでいたら英語関係以外も目移りしてしまい、気に入るとすぐに欲しくなってしまう。
スーパーマリオやクロスワード、桃太郎電鉄などなど。
面白い物で、中国語講座も発売されている。
これだけあれば、移動中などのちょっとした時間にも活用できそうだ。

どんよりした土曜の夕暮れに想い出に浸る
季節の中で、梅雨の季節が好きだ。
部屋の中は湿度が上がり外に出れば雨に濡れるけど。
理由として、幼いころに、梅雨に見られるあじさいがきれいで、それからこの花を楽しみにしている。
九州長崎の出島で知り合い付き合い始めた、シーボルトとお瀧のあじさいデート秘話を知っているだろうか。
オランダ人の中に紛れて来日してきた、ドイツ人のシーボルトが、紫陽花を見ながら「お瀧さんのように綺麗な花だ」と言う。
梅雨に可憐に咲くアジサイを見て何回も、お瀧さん、お瀧さんと口走った。
しだいに訛ってしまいあじさいはおた草と異名を持つようになったという。

寒い水曜の夕暮れは読書を

いつも、アパートで個人で行えるような仕事して、繁忙期に声がかかるとプロジェクトでの仕事に出る。
そのたまにが、本気で億劫に思えて仕方ない。
この際引き受けるの辞めてしまおうなど。
参加すれば張り切るけど、多くの社員に囲まれて、プロジェクトで仕事を行うのは難題だ。
と、友人に持ちかけると、言いたいことは理解できるよ、と豪快に笑っていた。

控え目に歌う兄弟と擦り切れたミサンガ
今日は少年は、学校の給食係だった。
帽子とマスクを着け、白衣を着て、他の給食当番のみんなと、今日の給食を給食室へ取りにいった。
今日の主食は、ご飯ではなくパンだった。
バケツみたいに大きな蓋付きの鍋に入ったスープもあった。
少年は、一番重い瓶入り牛乳だけは、男の子が運ばないといけない、と考えていた。
クラス全員分だから38本ある。
だから自分が、バットに入った38本の牛乳を持ったのだけど、同じ給食係のフーコちゃんが一緒に運んでくれた。
重たい牛乳を女子に持たせたくはなかったけど、クラスで気になっているフーコちゃんと一緒に教室まで歩ける、と思ったので、少年はちょっとドキドキしながら、そのまま2人一緒に牛乳を運ぶ事にした。

暑い祝日の午後に料理を

ちょっとだけ時間に余裕が作れたので、CDショップに出かけた。
新たにMP3プレイヤーに入れる音楽を見つけるため。
この夏、しょっちゅう聞いたのが西野カナ。
時期に関係なく聞いているのは洋楽。
ワールドミュージックも素敵だと思う。
そこで、今日は借りたのは、alizeeだ。
甘い声とフランス語の発音が良い感じだと思う。

息絶え絶えで走る君とよく冷えたビール
業務で入用な青竹を大量にもらいうけるようになり、ありがとうございますと言いたいのだが、しかし、うじゃうじゃと生えた竹が厄介で積極的に持っていってほしがっている竹の持ち主は、私が仕事で使いたい量以上に大きい竹を持って運び帰らせようとしてくるのでちょっと困る。
必要以上に持って帰っても余ることになるのだが、場所をとる竹が邪魔で邪魔でしょうがないらしく、運んで行ってくれとしきりに請われる。
自分もいるものをもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

サイト内メニュー