「研究家」のことを特別に考えている人って、どれくらいいるんだろう。過去の体験や固定観念とかそんなのが、「インストラクター」と頭の中でくっついちゃうことも、往々にしてあるんじゃないかな。

お日様は雲に隠れてなんかいられない

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一生懸命泳ぐ父さんと履きつぶした靴

随分久しぶりのお仕事の当日、初めて仕事で同行したAさんという年配の方は、体の大きな先輩だ。
一番初めに挨拶した際から貫禄があり、プラーベートな会話は少ししか話す機会がなかった。
その時、ふとAさんの半袖になった手首を拝見してかなりびっくりした!
大きめのパワーブレスがいくつもつけられていたため。
思わず、天然石大好きなんですね!と話しかけてしまった。ほど。
次の瞬間Aさんは得意げで、なおかつ子供っぽい表情で、種類別の石の名前を話してくれた。

ぽかぽかした週末の夜明けは足を伸ばして
ちかことNYのアバクロに入店した。
まじでここの洋服のコーディネイトがお気に入り。
あと、お店の中の薄暗さと、充満している匂いが。
1時間程度みて、店を出た。
すると、私は歩道を占領して、通れない人が後ろにいたので、ごめんなさいと言い振り返った。
見ると、店にいた男性。
笑って、いえいえ、と言っていた。
驚いたのは、その荷物。
Abercrombie & Fitchでどんだけ買ったの?って疑問が生まれた。
そして、スターバックスで知佳子とその人の職業予測で盛り上がった。
ANSWERは永遠の謎だ。

気どりながら話す友人と飛行機雲

理由は分からないが、不安な精神状態に陥ってしまい、何をしていても楽しくなかった。
特定の理由はないけれど、なぜか悲観的になったり、現在までの出来事が無意味に思えたりした。
そんな時に、外での仕事ができた。
しかもそこそこ大きな会場での催しで結構立派な案件だった。
このままではマズいので、我を忘れて必死になっているうちにカラリとポジティブな心持に戻ってきた。
気付いたけれど安定感がない時、お昼に陽の光を浴びたりしなかった。
お昼に活動するのも必要かもしれないと思う。

無我夢中で体操するあいつと穴のあいた靴下
したいとは思わなかったけれど、運動くらいちょびっとでもやらなくてはと今日この頃考える。
勤め先が異なるものになったからか、このごろ、歩く事がめちゃめちゃ少なくなり、体脂肪率がとっても上がった。
それと、年齢もあるかもしれないが、お腹周りにぜい肉が増えてきて、とってもみっともない。
わずかでも、走らないとだめだ。

雲が多い日曜の晩は椅子に座る

このところ、腹のぜい肉を頑張って減らそうと思い腹筋を頑張っている。
2歳の娘を俺の足元にしがみつかせて一から声を出し数えながら筋トレを行っていたら、家族とのふれあいにもなるし、娘も数字を暗記するし、俺の見苦しい脂肪もそぎ落とされるし、好都合だと考えていたら、最初は、真似して数を言っていた小さなわが子もだれたのか、しなくなってしまった。

熱中して踊る君と冷めた夕飯
何年か前の猛暑、ガンガン冷やした部屋の中で冷たい飲み物だけ摂取していた。
私はよく熱中症にかかっていたので、水分摂取が必須だと思いついたから。
冷えた部屋の中で、シャツ一枚、その上レモネードにアイスなど。
なので、健康だと思っていた猛暑対策。
しかし、やってきた冬の時期、前の年の冬よりももっと震えを感じることが多くなった。
オフィスを出る仕事内容が増えたこともあるが、体が冷えすぎてコンビニへすら出れないという状況。
なので、きっと、真夏の水分摂取は真冬の冷えにもつながると思う。
必要な栄養を摂取し、偏りの少ない生活を送るのが懸命だと思う。

控え目に熱弁する妹と霧

今日の新聞に、日本女性の眉に関して、興味をそそる解説がまとめてあった。
真実が分かれば、急に色気まで感じられるので面白い。
パッと見は、奇抜すぎるように感じる場合もあるが、当時は結婚している女性の証でもあるという。
意味を知ると、次第に色気まで感じられるので不思議だ。

雲の無い日曜の朝に微笑んで
いつも、なるべく無地のファッションが好きな私は、大変驚かれるけれど。
コルセットや鞄やヘアーアクセサリーまで勢ぞろいで、全部使いたいと思えば破産しそうだ。
それでも、jill stuartはやめられない。

息もつかさず熱弁する友達とファミレス

以前、社員としてたくさんの人に囲まれて雇われていた。
しかし、働き始めて4年くらいで誰かと一緒に何かをするというのが向かないと知った。
縛られる時間が長い上に、チームを組んで行うので、どうしても噂話がしょっちゅう。
うわさを好きになれば世渡り上手になれるのかもしれない。
どう考えても、別にいいじゃんとしか思えないのだ。
その上、ペースがスローな人に合わせて進めるという我慢ができない、早い人に合わせられない。
周りは努力が足りない!と思うだろうが、母には運命なのだと言われた。

どんよりした祝日の午前に想い出に浸る
花火の時期だけど、しかし、今住んでいるところが、行楽地で毎週、花火が上がっているので、もう慣れてしまって、新鮮さもなくなった。
毎週、打ち上げ花火を打ちあげているので、抗議も多数あるらしい。
自分の、住居でも花火のドンという音が大きすぎて娘が怖がって泣いている。
シーズンに一、二回ならいいが、2ヶ月間、毎週夜に、長時間、花火をあげていては、うざい。
さっさと花火が上がらなくなればいいのにと思う。

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